海鮮丼食べに行くよ。

本日の海鮮丼女子発組合のみなさんです🐟🦑🦐#JA浪江 pic.twitter.com/vNvZMPD2t5
— ブブカ スタダ担当 (@bubka_stardust) March 7, 2020
そんな思いを頭がよぎったのは浪江町からの浪江女子発組合(JA浪江)の中継映像があってから16日目のこと。
「青春18きっぷで」と、友人の口から出たその情報のみで、【動いた】。
次の日、青春18きっぷとはなんぞや?
とともに、「各駅停車の旅とは」、「きっぷの金券ショップ相場」、「浪江町への片道費用」、「聖地巡礼とは」と、情報収集。
あらま、もうじき青春18きっぷの利用期間が過ぎるわ(この春の分は終了)。
あ!片道の乗車券料金よりも安く手に入るわ、往復で片道の料金以下でOKなのか!
海鮮丼、どこで食べたんだろうかな?
メンバーは自動車で移動していたけど、歩いていくことはできるんだろうか?
あ!
駅から徒歩圏だわ、他にも行ける所あるかなぁ?
メンバーはかなりいっぱいの場所へ行ったから、いっぱい行きたいなぁ。
なんとなく考えていたけども、こうして行く道を調べていくうちに欲張りになっていた。
東京駅から、各駅停車の電車としては始発から2本目の電車、これで行けばなんとか営業時間に間に合うかもしれない。
この電車に乗るためには、地元駅で始発電車に乗る必要がある。
前日は20時までに寝よう。
そうすると、行く準備に使える時間がごくわずかだという。
できる限り、準備にあてて、行った先のことは移動中に考えよう。
時間はたっぷりある。
まずは、自分自身が移動できるだけの体力を温存すること。
睡眠が先だ。
地元駅始発に乗るためには、朝3時おきだな。
20時に寝るのは正解だと思う。
(続く)
浪江行きで体験したこと
・往復の交通
18きっぷで行ったのだから、普通列車のみでした。
都内の電車ばかり乗っていたため、初めてのことがたくさんありました。
また、直通はないので、乗り継ぎをしていきました。
そんなことを書いています。



・浪江駅
駅改札出たところでのことを綴りました。
ポイントは、資料館と、メンバーが写真を撮った場所。
・浪江町の散歩
色々と自動車で回ったようですが、意外と徒歩圏にありました。
道順を示します。
・町役場
役場内に入りました。
職員の方から声をかけてくださったことを記述します。
・海鮮丼(今回の本命)
海鮮丼にありつくことに至るまでの前準備と、お店の方とのお話、を記述します。

・かふぇ もんぺるん
駅前のかふぇ もんぺるん、あーりんが食したものと同じのを注文しました。
閉店ギリギリになってしまったのにも関わらず、快く提供していただきました。
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